本日2月16日、京都市の2026年度予算案を審議する「2月市会」が幕を開けました。 実質賃金が下がり続ける中、今こそ行政の役割が問われています。暮らしを支える予算への転換を目指し、論戦に挑みます。
■ 頼もしい仲間、山口咲子さんが来団
予算審議の打ち合わせに追われる中、日本共産党京都市議団の控室に、4月の京都府議会議員補欠選挙(右京区選出)に挑戦される山口咲子さんが挨拶にお越しくださいました。
山口さんは、市民の皆さんの生活に深く根ざし、その痛みや願いに寄り添い続けてきた情熱あふれる方です。
4月の京都府知事選挙を闘う藤井伸生さん、そして府議補選に挑む山口咲子さん。このお二人が府政の場に加われば、京都府政は間違いなく大きく変わります。
■ 地域を越えて「生きやすい京都」を
右京区での山口さんの挑戦は、私たち左京区の議員や党員にとっても大きな勇気となります。
京都府知事選、府議補選、そしてその先の統一地方選へ。
「暮らしに希望を」という皆さんの願いを形にするため、私たちは行政区の枠を越えてスクラムを組み、全力で走り抜きます。
控室では、みんなでガッツポーズでの記念撮影。
この団結力で、2月市会の論戦、そして春の決戦を勝ち抜いてまいります!
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(更新日:2026年02月16日)


