活動日誌・お知らせ

陸上自衛隊大久保駐屯地を1300人のヒューマンチェーンで結ぶ

19日、午後二時、大久保駅前は黒山の人だかり、林立する無数ののぼり。自衛隊の元レンジャー部隊の方が生々しい告発。その後、デモの後に大久保駐屯地を包囲。

(更新日:2016年03月19日)

2016.3.18 熊野神社前で朝宣伝

2016/3/18 熊野神社前で街宣

(更新日:2016年03月19日)

とがし豊活動報告 2016年3月16日

とがし豊活動報告 2016年3月16日

(更新日:2016年03月16日)

とがし豊活動報告 2016年2月23日付

とがし豊活動報告 2016年2月23日

(更新日:2016年03月16日)

バイバイ原発京都 2200人

3月12日、大河原としたか参院選京都選挙区予定候補と冨樫豊バイバイ原発京都の集会とその後のデモに参加しました。「再稼働反対」「大津地裁の判決守れ」「電気は足りてる」腹の底から声を出して円山音楽堂から市役所前まで歩きました。ゴール地点で参院選京都選挙区予定候補の大河原としたかさんと一緒に写真をとって、必ず、戦争法廃止・原発ゼロの議席を勝ち取ろうと決意を固めあいました。

(更新日:2016年03月13日)

東日本大震災から5年、朝から訴える

朝宣伝する冨樫豊

川端丸太町の交差点で訴える私(とがし豊)

3月11日、東日本大震災から5年。

お子さんを震災で亡くした方の記事を読み、胸がつぶされるような思いになりました。

そして、原発事故によりまちそのものの立て直しが困難につきあたり、帰るに帰れない苦境にたたされておられる福島の状況に、政治の責任が問われていると痛感しました。

原発再稼働ストップ!被災者の皆さんの生活復興!

朝から熊野神社前と京阪丸太町駅前で訴えさせていただきました。

(更新日:2016年03月13日)

不安の共有が安心を産み出す、元気をくれる~保護者懇談会にて

本日は、長女の保育園のクラスの保護者懇談会がありました。少しですが、仕事をぬけさせていただいて、遅れて参加しました。詳報は避けますが、子どもたちの家での様子や成長や悩み、不安について出しあいました。保育園からも家庭ではみられない子どもたちの一面についてお話しくださいました。案外と同じことになやんでおられたり、そういう悩みがないご家庭では違った悩みをかかえていたり…そんな話を聞いていると「うちだけやないんや~」とすごく安心しました。子どもの発達について心配で心配でたまらなかっというあるお母さんも、この場を毎月でもひらいてほしいくらい…と。このメンバーとも卒園でお別れ。なんだかんだといろんなところで支えてもらってたんやなあ~としみじみ思いました。タイトルと通りの感想を胸に仕事にもどったのでした。

(更新日:2016年02月25日)

歴史的な5党首合意をうけて左京一円で街頭宣伝

井上さとし参院議員と左京議員団そろって訴え@修学院駅前

19日の野党5党首会談での戦争法廃止・選挙協力などの歴史的な合意をうけて、左京一円で街頭宣伝。日本共産党の参議院国会対策委員長を務める井上さとし参院議員を先頭に、光永敦彦府議、加藤あい市議、樋口英明市議、そして私・とがし豊前市議そろって街頭から市長選挙結果と戦争法廃止・選挙協力5野党合意などについて報告。その政党の背中を押した市民運動が巨大な働きをしたことをお伝えしました。いっそう声をあげてがんばりましょう!

(更新日:2016年02月21日)

市長選挙後、叱咤激励を受ける毎日です。

2月7日投開票の京都市長選挙では、本田久美子さん、現職に及ばず残念な結果となりました。

下鴨神社マンション建設をストップさせたい、左京区南部に支所を設置させたい、医療費を中学校卒業まで無料にしてほしいなど、切実な願いのかかった選挙であっただけに悔しい思いでいっぱいです。

しかし、現職市長自身に「反省すべきは反省し」という言葉をいわしめながらの選挙となったというのはかつてない事態でした。

「反省」を前提に3選された市長には、どう反省をしめすのかという点をせまりつつも、個別政策ごとに転換をかちとるべく力をつくす決意です。

【子どもの貧困解決に取り組む行政へ転換を】

また、本田久美子さん、子どもの貧困問題を解決していくためには、どうしても京都市行政の組織再編・「子ども未来局」の設置が必要だと提案されました。

「子ども未来局」の設置提案は、メディアでも大きな話題となり、市長選直前になり市長陣営から「子どもはぐくみ局」を設置するという公約として取り入れられました。

前回市長選の後では、中村候補の掲げた公契約条例提案の名称だけをとりいれた「公契約基本条例」が制定されましたが、今回は名称だけでなく実質においても本田久美子さん掲げた子どもの貧困に総合的に立ち向かえる部署となるように見届けなければなりません。

【叱咤激励に応えて】

選挙後、会う方会う方から叱咤激励の言葉をいただきます。

厳しいご意見もいただきますが、期待されていたからこその「厳しさ」であると痛切に感じます。

代表的なご意見としては

「壁はぶ厚かったけど3党連合相手によくがんばった。悔しい」

「野党連合を市長選で作り切れず残念、悔しい」

「しっかり教訓をえぐりだして次こそは市政転換できるように戦略の練り直しを」

「選挙の時が問題なのではなく、日ごろからの運動の積み重ねを強くしなければ」

という感じで、まだまだ他にもあるかもしれませんが、

その一言一言重みを今かみしめ、自分自身でも積極的な提案も含めて党内で大いに出して、

共産党そのものも成長する必要があると感じています。

今回は裏方に徹する選挙となりましたが、一人の政治家としては大いに勉強になる選挙となりました。

引き続き、全力をつくします。

(更新日:2016年02月18日)

とがし豊活動報告2016年2月15日号/市長選報告、下鴨神社マンション反対、子どもの医療費助成

とがし豊活動報告 2016年2月15日号(市長選結果、下鴨マンション反対、子どもの医療費助成、消防団)

(更新日:2016年02月16日)

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